取り扱い予定のPSE製品が、本当に安全に扱える製品なのか確認したい
こんな不安はありませんか?
メーカー説明やPSEレポートを
そのまま信用してよいか不安がある
仕入れ・発注・契約前に専門家の第三者評価を受けたい
自社名を出さずにメーカーへ
PSE資料を確認してほしい
その製品、本当に
「売っても・使っても」大丈夫ですか?
買い手に代わり、メーカーへ確認
第三者の立場でメーカーへ連絡し、
調達検討中のPSE関連資料の信頼性を確認します。
PSE対応済みと説明された製品でも、
47.6%が技術基準不適合
検査レポートやPSE資料がある製品でも、
実際には基準適合確認が
不十分なケースがあります。
公表データに見られる技術基準不適合率
令和5年度 全体
令和5年度 特定
令和6年度速報 全体
PSEマーク付きでも、そのまま安心して取り扱えるとは限りません。
出典:経済産業省「令和5年度電気用品安全法試買テスト結果の概要」および「令和6年度 電気用品試買テスト結果」より当社集計
当社相談案件でも、資料不足・整合性不足が多く見つかっています
海外メーカー製品
80%
資料不足・整合性不足が確認された
相談案件の割合
国内メーカーのPSE製品
70%
資料不足・整合性不足が確認された
相談案件の割合
メーカー説明やPSEマークの有無だけで判断せず、取引前に第三者視点で確認することが重要です。
無料で評価する内容
- PSE対象可否・電気用品名の整理
- PSEレポートや基準適合確認資料の妥当性
- 製品仕様、表示ラベル、取扱説明書の整合性
- 取引前に追加確認すべき事項の洗い出し
資料が不足している場合やメーカーが十分な資料を提出できない場合は、その事実をリスクとして整理して報告します。
調査の流れ
製品情報の共有
製品名、メーカー名、製品URL、手元資料などを共有いただきます。
メーカーへ連絡
第三者機関としてメーカーへ連絡し、必要資料の提示を依頼します。
提出資料を精査
レポート、仕様、表示などの整合性を確認します。
無料で報告
確認結果と追加確認すべき点を分かりやすく報告します。
このような企業様におすすめです
商社・専門商社
海外製品の仕入れ前にリスク確認したい企業様
ゼネコン・設備会社
現場導入前に安全性を確認したい企業様
販売会社・通販会社
販売前に回収・停止リスクを避けたい企業様
医療・介護施設
施設導入前にメーカー資料やPSE資料の
信頼性を確認したい施設様
PSE実務500件以上の知見
丸型PSE認証取得代行で培った実務経験をもとに、
買い手企業様の取扱前リスクを
第三者視点で評価します
日本PSEマーク取得代行センターは、
これまで500件以上の丸型PSE認証取得代行の
実績があります。
普段から、電気用品名の確認、技術基準の確認、
PSEレポート、表示ラベル、取扱説明書、自主検査体制などを確認しているため、
メーカーから提示された資料の妥当性を実務目線で確認できます。
よくある質問
Q1メーカーに自社名を伏せて確認できますか?
はい。匿名での確認が可能です。貴社名を出さず、当社が第三者調査機関としてメーカーへ連絡します。
Q2自社名を出して確認してもらうこともできますか?
はい。ご希望に応じて、貴社から依頼を受けて確認している旨を伝えてメーカーへ連絡します。
Q3まだ正式に仕入れる前でも相談できますか?
はい。仕入れ前、発注前、契約前の段階でご相談いただけます。
Q4メーカーが資料を出してくれない場合はどうなりますか?
資料が提出されない場合は、その事実自体をリスクとして整理し、貴社へ報告します。
Q5問題が見つかった場合も対応できますか?
必要に応じて、基準適合確認、追加検査、改善提案、PSE適合部品の調達、製造委託までサポート可能です。
まずはPSEリスクを確認してみませんか?
在庫を持つ前に、販売に乗せる前に、代理店契約の前に。
第三者の視点でPSEリスクを無料でチェックします。







