経済産業局からの
販売停止命令に
困っていませんか?
PSE販売停止レスキュー
迅速な販売再開をフルサポート
無料相談してみる
こんな状況で困っていませんか?
経済産業局の試買テスト・
PSEレポートや自主検査
記録を提出したが、
不十分だと言われた
何を改善し、何を再検査し、
何を提出すればいいか
わからない
最初の判断を間違え、
販売停止期間が
長引いてしまう
経済産業局からの指摘対応は、最初の判断を間違えると、
販売停止期間が長引く可能性があります。
まずは、指摘内容を正確に整理し、販売再開に向けた対応方針を立てることが重要です。
当社が技術的な視点でサポートし、最短での販売再開を目指します。
私たちにできること
日本PSEマーク認証代行センターでは、経済産業局から指摘を受けたメーカー・輸入事業者向けに、
販売再開に向けた改善技術コンサルティングを行っています。
指摘内容の整理・
基準の再確認
指摘内容、電気用品名、適用技術基準を整理し、必要な対応を明確化します。
基準適合確認・
再検査の代行
既存レポートと現行製品の差異を確認し、基準適合確認・再検査を行います。
技術コンサル・
部品調達サポート
製品改善のための技術コンサルティングや、PSE適合部品の調達を支援します。
製造委託・OEM対応
改善後製品の製造委託やOEM対応で、販売再開まで一貫してサポートします。
改善資料の整理・
説明資料の作成
改善方針や検査結果を整理し、経済産業局への説明に必要な資料を作成します。
中国メーカーへの資料請求、表示ラベル・取扱説明書の確認、自主検査体制の整備までサポート可能です。
対応の流れ
無料相談・現状確認
経済産業局から届いた書類、指摘内容、製品資料、既存PSEレポートなどを確認します。
原因と必要対応の整理
基準適合確認の不足なのか、レポートと現行製品の不一致なのか、表示・取扱説明の問題なのかを確認します。
基準適合確認・技術改善
必要に応じて、再検査、技術コンサル、適合部品の調達、製造委託まで対応します。
改善資料の整理
改善方針、検査結果、再度防止策など、経済産業局への説明を見据えた資料整理をサポートします。
支援事例
丸形PSE認証取得代行実績は累計500件超。
私たちが力になります。
よくあるご質問
はい、対応可能です。試買テスト、立入検査、書類確認などで指摘を受けた後でもご相談いただけます。
日本のPSE制度に対応した内容と一致していない場合は、不十分になる可能性があります。
自主検査記録だけでは不十分な場合があります。基準適合確認の根拠を説明できる状態にしておく必要があります。
はい、相談可能です。製品の構造、部品、仕様に問題がある場合は、改善に向けた技術コンサルティングを行います。
はい、対応可能です。仕様書、BOM、回路図、重要部品リスト、既存レポートなどの資料請求をサポートできます。
販売停止命令・基準適合義務違反で
お困りの方は、まずはご相談ください。
状況の整理から販売再開まで、
経験豊富な専門チームがサポートします。